スタートから、7つの結果まで。
設問と配点はLステップの設定に準拠。回答を選ぶと、合計点と判定結果を確認できます。
2026.10.23 設定確認01 / 全体の流れ
各問の回答によって質問が省略されることはありません。すべての回答は次の質問へ進み、合計点で結果が分かれます。
02 / スタート
「診断スタート ▶︎」をタップ
- 「1問目」を送信
- 友だち情報「AIレベル診断_スコアリング」に0を代入
- タグフォルダ「AIレベル診断」のタグを解除
- 「AIレベル診断スタート」タグを追加
上記はスタートボタンに登録されたアクション順です。
スタートの設定を開く ↗スタート配信パック:Lステップ ↗
03 / 判定基準
合計点から、レベルを判定。
1問につきA=1点、B=2点、C=3点、D=4点。15問の合計で判定します。各範囲は両端の点数を含みます。
/ 60点
この結果の個別訴求を見る →これは設定確認用のシミュレーションです。回答内容はブラウザ内でのみ使用し、Lステップへの送信や保存は行いません。
04 / 回答時の共通ルール
初回回答のみ、加点して次の質問へ。
その質問の回答タグがない場合に得点を加算し、次の質問を送信します。回答済みの質問を再度タップすると「2回目の回答はできません」のテンプレートを送信します。
回答ごとに対応するタグを追加。重複回答の判定は、その設問のA〜Dの回答タグの有無によります。開始時のタグ解除・スコア初期化で、診断をやり直せる構成です。
全15問・60回答の分岐
各CRの下に元の設定リンク、回答の右に加点、下に遷移先を掲載。
05 / 結果を表示
「診断結果を見る ▶︎」で7分岐。
Q15の回答後は「[新]診断結果を見る|フレックス」を送信。ボタンを押すと、合計点に合う結果パックをすぐに送信し、同じレベルのタグを追加します。
表示文:「[name]さんの AIスキルレベルは...」「⬇︎診断結果を見るにはこちら⬇︎」
CRはスタートと同じ原本を使用。判定基準は上の7区分と共通です。
判定ボタンの設定を開く ↗
既存の後続案内・分岐も確認
このページの「結果」タブにある個別相談訴求14通は、セミナー申込済みの診断者向けの下書きです。現在の判定ボタンには、以下の既存案内が設定されています。
60・180・1440分後:タグ「120分後_診断スタートタップ」「AIレベル診断_結果を見る」のいずれかを含む人を除外し、流入経路「書店購入キャンペーン_2冊目特典_診断プレゼント」も除外。3〜8分後:「120分後_診断スタートタップ」を持ち、同じ書店流入を除外。いずれも送信前判定OFF。
判定ボタンで追加される結果閲覧タグは「AIレベル診断|結果を見る」。既存の後続条件内の「AIレベル診断_結果を見る」とは表記が異なります。設定をそのまま記載しています。